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【Next Bitmex】レバレッジ100倍取引所 Prime XBT

PrimeXBTとは

PrimeXBTは2018年に設立された取引所で、Bitcoinを証拠金としトレード出来るプラットフォームで、Bitcoin、Ethereum、Litecoin、Rippleなどの複数のデジタル資産のレバレッジ取引を提供しています。

現在では150ヶ国以上でサービスを提供しています。高いセキュリティと流動性を維持しながら、最高レベルの流動性と幅広い取引ツールを提供し、安全で効率的な取引環境を可能にしています。

PrimeXBTは高い信頼性がおけるマーケットデータとパフォーマンスを要求するプロのトレーダーと取引を始めたばかりのトレーダー双方にご満足いただける強力な取引システムを提供しています。PrimeXBTのインフラストラクチャは、1秒あたりの注文数とピーク時の負荷を考慮しながら、超高速の注文実行と低遅延を実現するように設計されています。

今回はそのPrimeXBTの登録方法や特徴、メリット、デメリットなどを解説したいと思います。

PrimeXBTのメリットとデメリット

Prime XBTのメリット

  • 最大レバレッジ100倍
  • KYCなし
  • 仮想通貨・株式インデックス・商品・外国為替取引を全て一つのプラットフォームで行える。

Prime XBTのデメリット

  • 板方式ではない。これはメリットでもありデメリットでもあります。
    私がPrime XBTを紹介する理由は板方式でないことがメリットだと考えているからです。
  • APIを公開していない。

PrimeXBTの手数料について

PrimeXBTの手数料について

  • PrimeXBTではマーケットで資産を売買するたびに(つまり、ポジションをオープンおよびクローズするたびに)取引手数料が発生します。
  • 暗号通貨の場合は0.05%
  • 外国為替の場合は0.001%
  • インデックスおよび商品の場合は0.01%

こちらがPrime XBTのスプレッドです。

0.1USDなので非常に狭いです。

BTCUSDで価格が10000USDの場合、片道手数料が0.05%なので往復で10USDの手数料がかかります。

ですのでスプレッド+手数料=10.1USDがエントリーと決済にかかる合計コストです。

Bitmexのテイカー手数料

  • テイカー手数料0.075%

 

2WAY方式の取引所を利用するメリット

  • PrimeXBTの取引にかかるコストはスプレッド+手数料
  • スプレッドはボラティリティが高い場合でもほとんど開かない。手数料はボラティリティが高い場合でも同じ
  • 板方式の取引所や国内のGMOコインやDMMbitcoinの場合、ボラティリティが高くなるとその分スプレッドが開きやすくトレードチャンスを逃してしまう可能性がある。
  • PrimeXBTではボラティリティが高い場合でも低い場合でも取りにかかるコストはほとんど同じ
  • ボラティリティが高い場合でもトレードチャンスを逃さず取引出来る点もPrimeXBTをオススメ出来る理由の一つ

PrimeXBTを利用すべきトレーダー

PrimeXBTを利用すべきトレーダー

  • Bitmexでのトレードでテイカーが多いトレーダー
  • GMOコインやDMMビットコインでスキャルをしていたトレーダー

PRIME XBTへの登録はこちら

  • この記事を書いた人

あらし

専業トレーダー/為替9年/仮想通貨3年/高頻度bot運用・裁量スキャ・2WAY業者攻略・需給を意識したアルトコイントレードを主軸にトレード/問い合わせ先:ブログの問い合わせフォームもしくはTwitterでDMお願い致します。

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